資産形成のご相談

長く続く超低金利時代もまだまだ厳しい状況が続きます。

将来の年金水準は下がる一方、物価水準は上がる傾向にある中、貯金だけでは生活は苦しくなるばかり。

そんな時代だからこそ、【4つの自由】を手に入れるため資産形成のアドバイザーとして、皆様に寄り添う存在である私たち専門家(IFA)を味方につけましょう。

資産運用 投資 IFA 相談 投資信託 NISA iDeCo 老後

IFAとは

証券会社から独立した立場で

◯お客さまの身近な相談相手 として
◯資産運用に関する ご提案を行います。
    • 大事な資産は「信頼できる人に相談したい」

かかりつけの医師に相談するように、資産運用にも信頼の置ける「身近な相談相手」が必要です。
IFAの仕事は、お客さまのお話をお聞きすることから始まります。

    • お客さまの満足度を追求します

株式・投資信託・債券の中から、お客さまに合った商品のご提案を行います。売れ筋商品からオリジナル商品まで、充実したラインナップでお客さまのニーズにお応えします

資産運用 投資 IFA 相談 資産形成

 弊社はIFA(Independent Financial Adviser)として内閣総理大臣の登録を受けた金融商品の仲介業者です。

金融商品仲介業者
登録番号 関東財務局長(金仲)第772号
所属金融取引業者等 エース証券株式会社

資産形成とは

資産形成の話をする前に、まず知っておかなければいけないこと。

【資産形成と資産運用の違い】

資産形成資産を一から築いていくことだ。ある程度まとまった金額をためていくことを指すこともある。
資産運用今ある資産を使って、資産をさらに殖やしていくことである。

【投資と投機の違い】

投資将来成長しそうな会社を探してその会社の株を長い目で持ち続けること
投機機会に投じると書くとおり、短期的な値上がりのタイミングを狙って資金を投じることをいいます。

この違いをまずよく理解しておかないと、本来の目的が達成できない可能性が出てしまいます。

投機はあくまでもギャンブルなので、私たちがどんなに有益で最新の情報を取得したとしても、確約された情報ではないため「投機」をしたい人はネット証券や証券会社に相談してみてください。

私たちが実現したいことは長期的な視点で安心でゆとりある老後生活を提供すること。

それが資産形成アドバイザーとしての役割です。

【資産形成についてお金の基本の話はこちらの動画を参照ください】
▼再生リストにまとめてあります▼

動画再生

資産形成には何がある?

では、資産形成と一口に言ってもどんなものがあるのか?

個人の資産形成でも法人の資産形成でも考え方は同じです。
多少、法人の方が税務の観点での判断はあるかもしれませんが、基本は同じように考えてください。

その中でも弊社で提供できる資産形成の手法をお伝えします。

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✅投資信託
✅積立投資(つみたてNISA含む)
✅iDeCo(紹介のみ)
✅変額保険
✅外貨建て保険
✅不動産投資(投資手法によって数社の提携先へ案内になります)

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どの手法にしてもメリット・デメリットがあります。
個々の価値観に応じて目的や目標を設定し、経済状況・預貯金楽・リスク許容度・生活水準など加味して選択する必要があります。

そのため私たちのアドバイスは聞くことから始めます。

>>iDeCoの申込みはコチラから

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企業型確定拠出年金の導入支援

確定拠出年金(401k)とは

平成13年10月から「確定拠出年金法」の施行によって始められました。また、DC(Defined Contribution Plan)

あるいは、日本版401kとも言われる私的年金です。

会社が掛金を確定して納め、その資金を加入者が運用し損益が反映されたものを老後の受給額として加入者に支払われる

年金です。その性質上、将来の受給額は変動します。

確定拠出年金には3つの税制優遇あります

①積立(拠出)

企業は毎月掛金を拠出し、積立します。掛金は、信託銀行等の口座にて、加入者ごとに管理されます。

・企業拠出分は全額損金

・掛金は所得税、住民税、

 社会保険料の対象外

②貯蓄・運用

①で拠出された掛金を加入者自身の判断で、定期預金や投資信託などの商品に振り分けます。

また、売買を行うなど運用も可能です。

・運用益は全額非課税

③受給

原則60歳以降(加入期間10年以上の場合)で受給権が発生。年金(分割)か一時金(一括)いずれかを選択し、受給します。

※年金規約において資格喪失年齢を60歳以降に定めた場合は、規程の年齢による

・一時金は退職所得、

年金は雑所得として税制上優遇

リモデル選択制401k

□弊社が採用している確定拠出年金□

国の制度を利用し、税制優遇を活用した

「従業員の退職金・じぶん退職金の積立」

老後の切り札!
福利厚生制度をおトクに活用

◯導入まで約3ヶ月のスピード申請
◯制度導入は1名から可能
◯会社の追加負担無しでも導入可能

リモデル選択制401kはマインズプランニングへ

新たな会社の負担なく導入可能
大企業が一般的に導入している「既存の給与に上乗せして賭け金を拠出」
する方法ではなく、給与の一部を掛け金とすることで、
新たな会社の負担なしで導入できます。

※運営管理手数料等導入費用は掛かりますが、選択制の場合、
社会保険料削減等でそれ以上の効果が見込めるケースが多いです。
詳細につきましては、マインズプランニングまでお問い合わせ下さい。

□企業型401kの税制優遇措置

掛金

・所得税が非課税
・住民税が非課税
・社会保険料の対象外

運用

・運用益非課税

受給

・一時金は退職所得
・年金は雑所得(公的年金等)

□小規模企業共済の税制優遇措置

掛金

・所得税が非課税
・住民税が非課税

運用

・制度の運営経費は全額、国からの交付金で賄われている

受給

・一時金は退職所得
・年金は雑所得(公的年金等)

□小規模企業共済の税制優遇措置

購入

・所得税、住民税、社会保険料控除後の手取り額からの控除

運用

・運用益非課税

移し替え他

・株価下落損失は移換時に切り捨てられ、移換時の時価が

税制等優遇枠を401kで最大限に利用!

企業

福利厚生制度の充実
会社負担保険料の減少
確定給付払いからの脱却

従業員

税制優遇を活用
保険料の負担減少
年金原資の分離・確保

▼お問合せはどちらからでもOKです▼
「企業型確定拠出年金の件」と伝えてください

※「企業型401k」の他にも「個人型401k」、「小規模企業共済」、「中小企業退職金共済」など様々な制度を取り扱っております。

資産形成のご相談のポイント

ポイント1

分配金で商品を選んでませんか?
分配金は必ずしも利益の中から出ているとは限りません。また、その分配金も将来に向かって約束され
たものでもございません。思いもよらず元本が減少してしまうこともございます。目的に合わせて商品
選択をしましょう。必要な時に必要な資金が不足しないようお客さまの資産管理をお手伝いします。

ポイント2

人気商品ってだけで選んでませんか?
よく売れている商品が必ずしもいい成績を残すとは限りません。営業マンが一番売っている商品という
ことで商品選びの指標の一つに過ぎません。お客さまの状況に合わせたポートフォリオを構築し最適な
商品選びをお手伝いします

ポイント3

資産の分散・長期投資・時間の分散
リスクを極力軽減するにはこの3つを守ることが重要です。投資信託では資産の分散は自動的に行って
おり、最低10年以上の長期で運用し、毎月の定額投資していくことが大事です。少額から始められるの
で初心者でも気軽に投資をスタートすることが出来ます。

ポイント4

アフターフォローは充実していますか?
ライフステージの変化や生活環境の変化に応じてメンテナンスが必要です。目的達成のためにポート
フォリオの見直しやリバランスも必要になります。

注意事項

  1. 弊社(金融商品仲介業者)は、所属金融取引業者等の代理権を有しておりません。
  2. 金融商品等に投資をされる際は、各金融商品等に所定の手数料等が発生する場合がございます。また、各金融商品等には投資リスクがございますので、予め契約締結前交付書面及び目論見書、目論見書補完書面等をご確認くださいますようお願い申し上げます。
  3. 弊社(金融商品仲介業者)は、いかなる名目によるかを問わず、その行う金融商品仲介業に関してお客さまから金銭若しくは有価証券の預託を受けることはありません。
  4. お客さまが行おうとする取引につき、お客さまが支払う金額または手数料等は、お取引なさる所属金融取引業者等により異なる場合がございます。お客さまの取引の相手方となる所属金融取引業者等は、商品や取引を案内する際にお知らせします。

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